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ファントム☆



今日は、やっと休演日。

ファントム、今回も毎回楽しく
やらせていただいてます!
課題はまだまだ沢山あるけど、
きっとこれがなくなることはないのでしょう!


うーん、深い!


今日は、夜、一人レミゼやりました。

エコール(本稽古の前に、週二回、任意参加の稽古が始まっています)に参加できないのはかなり不安。


でもやるしかないっす!


ところで、ファントムにもどしますが、
19世紀後半の、男性の下着って、
どんなだったか、分かる人いたら、
教えてください!

きっと、ファントムの作品に深みが加わるのではないかと思います!


写真の手に持っているものは、
大沢さんが、キャストスタッフにくれた、
全員の名前入りのコーヒーいれるやつです!(名前がわからない)

| あべぶろ | 11:50 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

お疲れさまです^^

初めてのコメントです*

写真のはタンブラー
でしょうかね\(^O^)/
名前入りなんて素敵です★

阿部さんの美声がまた
聞きたいなあ~と
最近よく思っています♪
いつか舞台を観に
行かせていただきたいです

頑張ってください!

| みサき | 2010/11/08 20:21 | URL | ≫ EDIT

No title

昨日の杏ちゃんの情熱大陸でファントム密着してて、
よしつぐさん、ちょこっと映りましたよね!
私、テレビの前で叫んじゃいました♪
今回は観に行けないんですけど、頑張って下さいね(^_^)/
レミゼは30回くらい観に行きます!!!(ウソです(^_^;) 行きたいけど…)

| にな | 2010/11/08 21:34 | URL | ≫ EDIT

お疲れさまです

小学生の時、日本の洋服の歴史みたいなのを自由研究でやりましたが・・・ヨーロッパの男性の下着は・・i-230レースがついていたようですよ・・・?もしや・・あの場面ですか?i-179大沢さん、お優しいですね。美しい曲が懐かしく、まだまだ進化していく可能性を感じられる舞台です。お体に気をつけて楽しんで務められてくださいね。

| すーじー | 2010/11/08 22:30 | URL | ≫ EDIT

おつかれさまです

こんばんは。
お疲れさまです。

ファントム、楽しませていただいてます♪

服飾は~
フランス革命のあと
男性は貴族的な虚飾を避けて地味になったと
聞いたような聞かないような
聞かないような聞いたような…。

| あみび | 2010/11/09 00:26 | URL |

男性の…

ファントムタンブラー素敵ですねv-10

19世紀の男性(西洋)の下着ですが、一般的には性別・年齢の区別なくユニオンスーツというものを着ていたようです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Union_suit
高貴な女性にはコルセットやペチコートがあったようですが、男性は身分に関わらずこの形だったのではないでしょうか。


舞台もお稽古もで大変かと思いますが、頑張ってくださいv-217
ファントムは観に行けなくてとても残念なのですが、レミゼは愛知から飛んで行きたいと思っていますv-235

| ちひろ | 2010/11/09 22:22 | URL |

No title

舞台開幕、おめでとうございます!
レミゼも気にしつつ、大変でしょうけれど
いつも通り全力で頑張ってくださいね!!

下着は↑ちひろさんの通りだと思います。
この写真みたいなやわらかそうな感じというより
たぶんもうちょっとゴワゴワ感がある木綿みたいなものだったみたいですよ。(どっかに展示してあるのを見たことがあるんですが・・・)

確か後ろに「合わせ」みたいな感じで
座るとパカッと開いて用が足せるようになってる。

男女とも、このスタイルだった時代が長いと思います。

その流れかどうか、
アメリカの開拓時代ものの映画とかには
ネルっぽい素材ですがこういう下着姿のおじさんとか
よく出てきます。

しかし、そんなことまで「知りたい!」という
阿部さんの研究心すごいです。
頑張ってくださいね~~!

| お京 | 2010/11/13 10:49 | URL | ≫ EDIT

No title

公演お疲れ様です。いつも舞台、そしてブログを楽しく拝見させていただいています♪
ちょこっとジャンルは違うのですが、19世紀フランスについて研究でかじっています。
19世紀の男性下着についてですが、皆様が書いておられるように革命後はレースなどの虚飾は控えめになったようです。男女共用のユニオンスーツもありますが、他にシャツ(現在のシャツより前部分の長いもの、ただ19世紀後半からは下着には属さなくなってくるらしい)、チョッキ、長靴下、短靴下があるようです。あと長ズボン(パンタロン)や下穿(カルソン)があって、リンネル、綿布、フランネルでできていて、「腰および膝までの脚部を包み、肩からサスペンダーで吊るされていた」そうです。チョッキというのは、シャツの上あるいは下から上半身を胴着のように包むもので、19世紀半ばから着用されるようになったようです。
ちなみに、男性用のコルセットとか、腹帯というのもあって軍人が胴部を締め付けて胸部を膨らませて「外見づくり」をするために、1820年から40年にかけて頻繁に使用されていたようなのですが(使い方は同時代の女性のものと一緒です。後ろに編みこんである紐を引っ張ったりゆるめたりして調節する)、19世紀中頃からは「男性用のコルセットは柔弱で気取っていると嘲笑されるようになった」らしいです。
当時の人は男性も女性も大変ですね(苦笑)。
ちなみにこれらのことは『衣服のアルケオロジー:服装から見た19世紀フランス社会の差異構造』フィリップ・ペロー著、大矢タカヤス訳(文化出版局、昭和60年←古い資料ですみません)というものに書いてありました。
あと女性のものが中心ですが、『下着の文化史』青木英夫著(雄山閣出版)なんて本もありました。
長々コメントすみません。何かの参考になれば嬉しいです。
お体に気をつけて公演頑張ってください(^^)

| naonao | 2010/11/13 22:31 | URL | ≫ EDIT














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